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    <title>デザインディレクター｜間島の仕事。（長野県上田市のデザインルームエム）</title>
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    <updated>2010-03-09T12:38:15Z</updated>
    <subtitle>長野の広告を中心としてデザイン編集を行うデザイン会社で働いています。当社は長野県上田市にあります。デザイン会社の仕事は企業や商店のチラシ、パンフレット、名刺、カタログまたホームページの企画、WEBデザインなどをすることです。このブログは長野県の上田市,長野市,松本市,千曲市,坂城町,東御市,小諸市,佐久市,御代田町,軽井沢,安曇野市周辺で仕事をする中で、感じたことをお伝えしています。またホームページ制作やグラフィックデザインの秘訣なども掲載。</subtitle>
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    <title>携帯サイト用のCMS</title>
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    <published>2010-03-09T12:03:05Z</published>
    <updated>2010-03-09T12:38:15Z</updated>

    <summary>携帯サイトも簡単に更新が出来るようにしたい！ ムーバブルタイプほど高機能でなはな...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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        <![CDATA[<p>携帯サイトも簡単に更新が出来るようにしたい！<br />
ムーバブルタイプほど高機能でなはないけど低価格なCMSの紹介です。</p>

<p>商品名は、「<a href="http://www.synck.jp/contents/products/mobilelogs/price.html">モバイルログ</a>」。<br />
価格は、1サイト28,800円の初期費用のみとなっています。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/mabairurogu.JPG" width="434" height="350" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>モバイルログは従来の"CMS"とは比べ物にならないほど簡単な操作で携帯サ<br />
イトを構築する事ができます。従来のPC版CMSの機能をできるだけ減らしたシ<br />
ンプルな機能だけになっています。</p>

<p>携帯サイトは、画面が小さいだけにあまり複雑なページ構成ではありません。<br />
だから携帯は携帯用のCMSというわけのようです。</p>

<p>サイトでは、デモ用管理画面にログインし操作することができます。<br />
右側にサイトのプレビューが表示されるので操作も分かりやすいです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/kannrigamenndayo.JPG" width="398" height="375" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>もうちょっと早くこういったCMSが登場すればよかったのに・・・遅すぎです。</p>]]>
        
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    <title>国産靴下。</title>
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    <published>2010-03-02T08:49:33Z</published>
    <updated>2010-03-02T08:49:33Z</updated>

    <summary>現在、靴下などの製造販売をする会社のパッケージデザインを製作中です。 （プレゼン...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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        <![CDATA[<p>現在、靴下などの製造販売をする会社のパッケージデザインを製作中です。<br />
（プレゼンテーションなので好き勝手につくっています。）</p>

<p>世の中、中国製の安い衣類で市場が安値になっている中、国内生産、国内販<br />
売を狙うこのクライアントの案件は、応援したいと思う気持ちでいっぱいです。</p>

<p>写真の靴下ですが、実は上部の部分にはゴムがありません。<br />
つまり、靴下を履いていても締め付けられる窮屈な感じがないデザインになって<br />
います。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010022614070000.jpg" width="427" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>このクライアントは、そんなさまざまなアイディアを駆使した靴下等を企画し、<br />
「品質」で選ばれる商品をつくっています。</p>

<p>3足1000円的な靴下と比べれば一目瞭然の肌心地と快適さです！<br />
詳しい販売の状況が決まり次第ブログで紹介します。</p>

<p>私たちは幸い、こういった「つくる人」と出会うことが大変多い仕事です。<br />
なかなか、ブログの文章で伝えきれないですが、皆さん情熱があります。商品の<br />
特長などを質問すれば、一生懸命開発のエピソードなどを話してくれます。</p>

<p>そんな想いまで購入する生活者に伝われば、モノの価値は変わるはず。</p>

<p>農産物にトレーサビリティがあるように、すべての商品には生産者がいます。<br />
そんな方達が心を込めてつくったモノがもっと市場に分かりやすく販売されたら<br />
いいのにな～</p>]]>
        
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    <title>ＪＡ信州うえだのショッピングサイトがＯＰＥＮ</title>
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    <published>2010-02-28T23:19:07Z</published>
    <updated>2010-02-27T01:31:46Z</updated>

    <summary>長野県上田市にあるJA信州うえだのホームページにオンラインショッピング 機能を追...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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        <![CDATA[<p>長野県上田市にあるJA信州うえだのホームページにオンラインショッピング<br />
機能を追加しました。</p>

<p>現在は、ＯＰＥＮしたばかりなので品数が少ないですが、これから旬な農産物<br />
がネットでどんどん購入できるように更新していく予定です。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/jasinnsyuu.JPG" width="405" height="308" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>ショッピングカートを構築する場合、いろんなカートシステムがあります。<br />
以前ブログにも書きましたが、今回はクイックカートを使って見ました。</p>

<p>フラッシュでカートが動作するので、とてもシンプルな構成にサイトを作ることが<br />
できます。ただ、使ってみて分かったのは、売上げ管理などを細かく運用したい<br />
方にはちょっと機能が足りないかもしれません。</p>

<p>軽く始めるには、お手軽な機能ですよ。</p>

<p>JA信州うえだには、30以上の直売所があり、そこでは毎日新鮮な農産物が販売<br />
されています。農家の方々が丹精込めてつくった農産物を是非！<br />
<a href="http://www.ja-shinshuueda.iijan.or.jp/shop/">http://www.ja-shinshuueda.iijan.or.jp/shop/</a></p>]]>
        
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    <title>長野市のカメラマン</title>
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    <published>2010-02-27T00:37:31Z</published>
    <updated>2010-02-27T00:37:31Z</updated>

    <summary>長野市のカメラマン。</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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        <![CDATA[<p><strong>長野市のカメラマン</strong>は、現在コマーシャルPHOTOから写真家など沢山活躍<br />
しているカメラマンがいます。長野県内でも一番カメラマンが多い街ではないでしょうか。</p>

<p>主に私たちのようなデザイン企画の仕事で必要な写真（撮影）は、商業用の<br />
写真です。商品撮影や企業のイメージなど</p>

<p>それらを撮影することでカメラマンは、飯を食べているわけです。</p>

<p>先日、当社ホームページの問合せフォームからメ仕事の相談が入りました。<br />
衣料関係の会社で沢山ある商品の撮影をお願いしたいといった内容です。<br />
お客様は長野市の方でした</p>

<p>顔合わせに伺い、こんな質問を</p>

<p>「なぜ、上田市にある当社にご相談いただいたのですか？」</p>

<p>するとお客様からビックリする回答が！</p>

<p>「ネットで調べたのですが、長野市にはカメラマンがいないんですよね～」</p>

<p>つまり、ネットの検索でカメラマンに関係するワードで検索しても、長野市のカメ<br />
ラマンのサイトがヒットしないわけです。それもそのはず、多くのカメラマンさんは<br />
自分のホームページをもっていない方が多いです。</p>

<p>インターネットで情報を収集する癖をもったお客様がとても増えています。<br />
お客様があってなりたつビジネスをしている仕事であれば、ホームページを<br />
もつことは名刺をもっていないことと同じな時代ですね・・・</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>ガラス活版写真</title>
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    <published>2010-02-25T03:33:55Z</published>
    <updated>2010-02-25T03:33:55Z</updated>

    <summary>昨日、お付き合いのあるカメラマンのスタジオに伺い、写真についていろんな お話を聞...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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        <![CDATA[<p>昨日、お付き合いのあるカメラマンのスタジオに伺い、写真についていろんな<br />
お話を聞きました。</p>

<p>昔、発行された写真関係の本などが山ほどあり、これが今となって超貴重な<br />
ものばかりでした。和食のつくりかたを写真で解説した暑さ20センチほどある<br />
本は、私が生まれる前の発行で、もちろん編集は写植でした。これ料理職人<br />
の方ならのどから手が出るほど欲しいレア本です。</p>

<p>さらに見せてもらったのが「ガラス活版」。</p>

<p>今では、フィルムからデジタルに写真は変わりましたが、もっと昔、明治末から<br />
昭和初期は、ガラスをフィルム代わりにして写真が現像されていたそうです。<br />
その当時のフィルム（ガラス活版）をそのカメラマンは持っていました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010022419140000.jpg" width="427" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>これも超レアです。</p>

<p>残念なのは、そのガラス活版で現像した写真がなく、どんな雰囲気に写真が<br />
仕上がるのか見られなかったこと、しかしあらためて現像することは可能だ<br />
そうです。</p>

<p>今、鉛で活字をつくり名刺などを印刷する活版印刷など、昔の古い技術でつく<br />
った質感が見直されてきています。このガラス活版も知る人がほとんどいない<br />
のでしょう。</p>

<p>本当にあった話ですが、ある人が「ラジオをきこう！」という話を子供達の前で<br />
したときに「先生、ラジオってどう聞くんですか？」という質問があったそうです。</p>

<p>必要とされなくなり、いろんな手段が変わっていくのが世の中ですが、私も含む<br />
30代後半以上の人たちは、遊び盛りの若い頃がバブルだったせいか、「新しい<br />
モノは価値がある」と洗脳されてきたと感じています。</p>

<p>逆に若者達は、古きよき時代を抵抗無く受け入れることができるピュアなハート<br />
があるとも感じています。</p>

<p>私達おっさんは、その価値の視点の入替スイッチを持ち、どちらにも片寄らない<br />
バランスをとれる意識を持たなければ、頭の固いズレたビジネスマンへと腐って<br />
いくような気がしますね。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
        
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    <title>Photoshopはもういらない？</title>
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    <published>2010-02-22T00:00:07Z</published>
    <updated>2010-02-20T07:50:25Z</updated>

    <summary>無料で高機能、オンラインで画像編集ができる「Pixlr」の紹介。 画像編集の基本...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
        <uri>http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/</uri>
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        <![CDATA[<p>無料で高機能、オンラインで画像編集ができる「<a href="http://www.pixlr.com/">Pixlr</a>」の紹介。<br />
画像編集の基本でもある、画像の拡大・縮小などはもちろん、お使いのPCに<br />
インストールされているフォントを使ってテキスト入力ができる！またフィルタ機<br />
能を使って写真の加工も出来ちゃいます。</p>

<p>また、フォトショップとまったく同じショートカットキーを使うことができるのは、<br />
Photoshopをよく使う人に嬉しい！！</p>

<p>外出先で編集作業が必要だが、使っているパソコンにPhotoshopがインストール<br />
されていない・・・そんな時に便利では？</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/px.JPG" width="445" height="330" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>オンラインでつかえる編集ツールは、次から次へと登場している。<br />
パソコンにソフトをやたらと積む次代は、そのうちに無くなるってわけです。</p>]]>
        
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    <title>QUICK CART（クイックカート）</title>
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    <published>2010-02-19T23:38:30Z</published>
    <updated>2010-02-18T12:02:05Z</updated>

    <summary>信州の新鮮な特産物を販売する目的のショピングサイトを構築中です。 そのサイトで使...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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        <![CDATA[<p>信州の新鮮な特産物を販売する目的のショピングサイトを構築中です。<br />
そのサイトで使用するショピングシステムを<a href="http://www.quick-solution.com/">QUICK CART</a>（クイックカート）で<br />
行っています。</p>

<p>当社も始めて使用したシステムですが、簡単に始めるには便利なショピング<br />
システムです。</p>

<p>基本的には売上げ管理などは出来ないシステムですが、別売りのソフトを買<br />
えばそういった管理も出来ます。</p>

<p>このショピングカーとはFlashで動作をします。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/cartsannpuru.JPG" width="395" height="367" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>だから、サイトデザインに「カートに入れる」のボタンと購入進行のFlashを位置<br />
づけるだけで完了です。（簡単にいえば）</p>

<p>購入の入力のたびにページが変わるのではなく、フラッシュが動作するだけな<br />
ので購入者もストレスが感じません。</p>

<p>さらにムーバブルタイプのプラグインも用意されていて、商品情報をカスタム<br />
フィールドを使って管理画面をカスタマイズできる！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/%EF%BD%8B%EF%BD%95%EF%BD%89%EF%BD%8B%EF%BD%95.JPG" width="431" height="407" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>ネットショップ初デビューの方には、結構いいかもしれませんよ！<br />
何かうちも売るものないかな～</p>]]>
        
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    <title>仕事のメール。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010/02/post_472.html" />
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    <published>2010-02-18T08:33:53Z</published>
    <updated>2010-02-18T08:33:53Z</updated>

    <summary>この2日間、猛烈な忙しさです。 パンフレットのデザインを先方に確認、沢山の見積り...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/">
        <![CDATA[<p>この2日間、猛烈な忙しさです。<br />
パンフレットのデザインを先方に確認、沢山の見積りを積算・提出、ホーム<br />
ページのデザイン確認、またその変更の打ち合わせ、校了になった印刷物<br />
の手配、情報収集、コピーライト・・・</p>

<p>2日間で業務が必要だった案件は同時進行で15以上でした。</p>

<p>通常、客先に出向いたり、印刷業者を呼んで打ち合わせをしたりの動きでは、<br />
無理な仕事数です。しかし、すべてパソコンの前で物事がメールで完了してし<br />
まいました。</p>

<p>システム系の会社の人はあたりまえと思うでしょうが、私達のようないろんな<br />
業種の方々がいると、パソコンがそもそも不得意なお客様が今まで多かった<br />
です。だからメールを送っても見ない、メールで物事を伝えることが不得意、が<br />
原因でコミュニケーションがうまくいきませんでした。<br />
※本当は人と会って仕事を進めることは大切です！</p>

<p>しかし、最近のお客様はメールを使い上手に情報を伝えられる方が増えてき<br />
ました。お客様からメールでの対応を望む方も多いです。</p>

<p>例えばチラシのデザインはＰＤＦで送信、お客様はそのＰＤＦに修正を書き込<br />
み返信といった感じです。</p>

<p>効率ばかりが良い訳ではありませんが、恐ろしいほど仕事数はこなせます。<br />
チラシの校正は都度プリントして客先に届けるものだよ！と語る印刷営業マン<br />
さんと良く出会います。でも、仕事がないと頭を抱えている。</p>

<p>お客様とのコミュニケーション手段を沢山持ち、得意とすることが売上げを上げ<br />
るために必要なんですよね。</p>

<p>つまり、メールだけ打つのが上手くたってダメってことです。基本は面と向かって<br />
人と上手にコミュニケーションが出来ることだと思います。</p>

<p><br />
しかし、この2月の忙しさは何でしょう・・・<br />
大変申し訳なかったのですが、新規のお客様の仕事を何件かお断りするほど<br />
の状況です・・・</p>]]>
        
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    <title>世田谷のiR（イール）さんへ。</title>
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    <published>2010-02-09T23:02:32Z</published>
    <updated>2010-02-08T09:20:19Z</updated>

    <summary>世田谷にあるミニクーパ専門店（iR）さんへ行ってきました。 最近、お店が移転しリ...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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    </author>
    
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    <category term="世田谷" label="世田谷" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
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        <![CDATA[<p>世田谷にあるミニクーパ専門店（iR）さんへ行ってきました。<br />
最近、お店が移転しリニューアルしたそうで、店内は落ち着いた雰囲気で最高<br />
でした。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2010020415000001.jpg" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010020415000001.jpg" width="427" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>店内に展示されているミニは、古く味のあるものから、今話題のBMWミニなど<br />
ミニクーパ一色で、ミニファンにはたまらない店舗なんだと感じます。</p>

<p>こだわる部分は、販売するミニだけではなく、店内に置かれている家具は購入で<br />
きるそうです。家具デザインはデザイナーの中原慎一郎のも！</p>

<p>オーナーの綾部さんは、この先自動車のラッピング事業も考え中で、新しい暮ら<br />
しの提案を、車に関わる事から何かできないかと常に考えているそうです。</p>

<p>あらためて車のボディの色を見ると、昔からとことん追求して考えたんだなと感じ<br />
ます。絶対印刷やPC画面では表現できない色です。（あたりまえですが・・・）</p>

<p>だから、車はやっぱり最終的には目で確かめた方がいい！<br />
そんな方は、一度iRさんに足を運んでみてはどうでしょう。<br />
<a href="http://www.ir-japan.net/">http://www.ir-japan.net/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>D＆DEPARTMENTでカフェ。</title>
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    <published>2010-02-08T23:48:42Z</published>
    <updated>2010-02-08T07:39:32Z</updated>

    <summary>長野市にもD＆DEPARTMENTがオープンしたそうなのでお客様とカフェして き...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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        <![CDATA[<p>長野市にもD＆DEPARTMENTがオープンしたそうなのでお客様とカフェして<br />
きました！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="2010012216240000.jpg" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010012216240000.jpg" width="427" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>2Fは、話題のショップになっています。<br />
最近の流行なんでしょうか、壁がみな白く塗ってあるシンプルな店舗デザイン<br />
で、上田市にもある<a href="http://www.e-traffic.co.jp/">haluta</a>さん似た雰囲気でした。</p>

<p>販売されているグッズは、ロングライフがみごとにテーマとされた噂どうりの感<br />
じで、BOXYのボールペンは自分的に懐かしかったです。</p>

<p>1Fのカフェで飲むことができる珈琲は丸山珈琲さんの豆を使用しています。<br />
丸山珈琲さんのバリスタトレーナーがスタッフに指導し、同じ味を楽しむことが<br />
可能になりました。</p>

<p>駐車場もあるので車でも気軽に立ち寄れます。<br />
是非！<br />
<a href="http://www.d-department.com/jp/shop/nagano/">http://www.d-department.com/jp/shop/nagano/</a></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>PAGEに行ってきました。</title>
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    <id>tag:www.d-emu.co.jp,2010:/blog/mashima//2.822</id>

    <published>2010-02-08T06:42:46Z</published>
    <updated>2010-02-08T06:42:46Z</updated>

    <summary>PAGEに行ってきました。 今回は「新生グラフィックビジネス」という全体テーマで...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
        <uri>http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/</uri>
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    <category term="イベント" label="イベント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="デザイン" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.jagat.jp/page">PAGE</a>に行ってきました。<br />
今回は「新生グラフィックビジネス」という全体テーマで開催されたようです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010020411330001.jpg" width="427" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>気になっていたデジタルサイネージよりも、話には聞いていた印刷技術の進化<br />
が目で見れたことの方が参考になった気がします。</p>

<p>それはバリアブル印刷です。</p>

<p>顧客の住所や購入履歴のデータベースより、それぞれ違った内容の印刷物を1<br />
枚1枚違う構成で印刷ができるシステムです。これによりDMなどの内容を顧客の<br />
好きと思われるイメージにしたり、購入履歴などに合わせたあいさつ文などを<br />
1000枚あれば1000種類を同時に印刷できるわけです。1分間に約120枚はで印<br />
刷きるそうです。</p>

<p>あと、実用的かは微妙ですが印刷インキのコストを下げるシステムです。<br />
簡単に言えば色の掛け合わせで黒になる部分は「黒インク」のみを使用すること<br />
で他のマゼンタ、イエロー、シアンのインク量を減らすことができるといったシステ<br />
ムです。</p>

<p>この展示品の説明を聞いたとき、高精細印刷を「品質」と考え一生懸命になって<br />
いる小さな印刷会社と、今後求められる印刷のギャップを強く感じました。<br />
印刷業界は危機感を感じないとヤバイぞ・・・</p>

<p>印刷技術の他では、3Dソフトでしたね。</p>

<p>被写体が無くてもCADデータさえあれば、本格的な描写と本格的な撮影がPC上<br />
で完結できる！3Dだからアナログ的にはできないイメージもつくり上げることが<br />
可能なわけです。</p>

<p>イベント会場は、平日なのにすごい賑わいでした。<br />
ただ、これら最新技術はその向こうにいる「モノ」を売りたいお客様のために便利<br />
な技術なんだと理解している企業はどれだけいたのかな・・・</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>iMac納品！</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010/02/imac.html" />
    <id>tag:www.d-emu.co.jp,2010:/blog/mashima//2.821</id>

    <published>2010-02-02T23:56:19Z</published>
    <updated>2010-02-02T09:30:24Z</updated>

    <summary>今、永井農場さんの軽井沢にあるジェラート店の店舗のグッズ販売企画を 作家でもある...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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        <category term="感じて働く！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="ジェラート" label="ジェラート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="デザイン" label="デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="軽井沢" label="軽井沢" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/">
        <![CDATA[<p>今、永井農場さんの軽井沢にあるジェラート店の店舗のグッズ販売企画を<br />
作家でもあるなかむらじんんさんと共にお手伝いさせていただいています。</p>

<p>まず、農場風景を店舗内でビジュアルで見せよう！ということになり、iMac<br />
を店舗の入り口に置き、100枚近くの農場で撮影した写真をスライドショー<br />
で見られるようにしました。</p>

<p>簡単な操作方法などをスタッフの方に説明して、次はグッズ販売の提案を<br />
なかむらじんさんがプロデュースすする予定です。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010020214520000.jpg" width="427" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>ここだけでしか手に入らない素敵なグッズをデザインすることが目的で「牛」<br />
をテーマにつくります。お楽しみに！</p>

<p>軽井沢のお店のブログものぞいて見て下さい！<br />
<a href="http://www.nagaifarm.co.jp/gelato/">http://www.nagaifarm.co.jp/gelato/</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>社内勉強会。</title>
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    <id>tag:www.d-emu.co.jp,2010:/blog/mashima//2.820</id>

    <published>2010-02-02T08:51:18Z</published>
    <updated>2010-02-02T08:51:18Z</updated>

    <summary>WEBデザインにおいてコーディングだけの技能では、これから求められる依頼 主の要...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
        <uri>http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/</uri>
    </author>
    
        <category term="感じて働く！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="webデザイン" label="WEBデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ホームページデザイン" label="ホームページデザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="ホームページ制作" label="ホームページ制作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/">
        <![CDATA[<p>WEBデザインにおいてコーディングだけの技能では、これから求められる依頼<br />
主の要望に応えていけません。そのため当社では、週に一度データベース構築<br />
のための講習会を社内で行っています。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010012714250000.jpg" width="427" height="240" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>現在も管理を行っている大規模なショピングサイトのリニューアルに合わせ、新<br />
しいプログラムやスタッフ皆のＷＥＢに関する知識の底上げのためのスタートで<br />
す。PHP、アパッチ（Apache）、MySQL（マイエスキューエル）を学ぶことが具体的<br />
な目標です。（社内から超～難しいという声が・・・）</p>

<p>WEB制作担当スタッフも早速本を買って時間が空くと勉強しているようです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/583.jpg" width="157" height="200" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p>僕の立場は、やはり<a href="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010/01/ia.html">IA</a>を極めることかな～</p>]]>
        
    </content>
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    <title>荒廃農地を薬草栽培に活用。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010/01/post_470.html" />
    <id>tag:www.d-emu.co.jp,2010:/blog/mashima//2.819</id>

    <published>2010-01-28T23:53:00Z</published>
    <updated>2010-01-27T01:26:31Z</updated>

    <summary>農業に関わる事柄が増えていますが、長野では荒廃農地を薬草栽培に活用 する動きがあ...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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        <category term="感じて働く！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="薬草" label="薬草" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="農業" label="農業" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/">
        <![CDATA[<p>農業に関わる事柄が増えていますが、長野では荒廃農地を薬草栽培に活用<br />
する動きがあります。</p>

<p>農業と聞くと稲作や野菜とイメージしますが、薬草は漢方薬メーカーなどに需<br />
要が高く、作業の負担が少なくて高齢者でも手軽に取り組め、安定した収入を<br />
得られるそうです。</p>

<p>栽培する薬草は、薬草トウキ、シャクヤク、ドクダミ、オオバコです。市もこうした<br />
動きを進めるために薬草フォーラムを企画して、薬草栽培を考える農家や一般<br />
の方の為に開催しています。</p>

<p>どんな時代も流行に関係なく、「健康」というキーワードのビジネスは必ず存在し<br />
ます。</p>

<p>健康に関係する商品は生活者にとって必要な「モノ」の上位にあるのでしょうね。</p>]]>
        
    </content>
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    <title>沖縄の保育園に「雪」をプレゼント。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/2010/01/post_469.html" />
    <id>tag:www.d-emu.co.jp,2010:/blog/mashima//2.818</id>

    <published>2010-01-27T23:00:58Z</published>
    <updated>2010-01-26T02:30:26Z</updated>

    <summary>長野県菅平高原にある菅平プリンスホテルの大久保さんが、この冬おもしろい 企画を行...</summary>
    <author>
        <name>間島 賢一</name>
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    </author>
    
        <category term="感じて働く！" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    <category term="プレゼント" label="プレゼント" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="企画" label="企画" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="沖縄" label="沖縄" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="雪" label="雪" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/">
        <![CDATA[<p>長野県菅平高原にある<a href="http://www.s-prince.co.jp/">菅平プリンスホテル</a>の大久保さんが、この冬おもしろい<br />
企画を行っています。</p>

<p>それは、「雪の宅急便」です。</p>

<p>菅平高原にあって、他県にないもので人を喜ばすことができないかと考えたの<br />
は、このホテルの大久保さんです。まず、「信州の雪を送ります！」といった手紙<br />
を沖縄にある保育園に送り、返事があった保育園に積もりたての「雪」を無料で<br />
発送してあげます。そんな雪を見たことのない子供達に喜んでもらう企画です。</p>

<p>第一弾は、沖縄の石垣にある「しらうめ保育園」からオファーがあり、年始に雪を<br />
発送したところ保育園の園児達は大喜びだったそうです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="" src="http://www.d-emu.co.jp/blog/mashima/yukinotakkyuubinn.JPG" width="456" height="206" class="mt-image-none" style="" /></span></p>

<p><br />
↓こんなお礼のメールをいただいたそうです。</p>

<p>ありがとうございました。届きましたよ！！<br />
子供達は大喜びでした(^_-)-☆雪だるまを作ったり雪合戦や雪を上から降らせて<br />
楽しみ、手も真っ赤になり「先生〜カチカチだよ(v_v)」とほっぺに触ってきたりして<br />
ました。</p>

<p><br />
菅平プリンスの大久保さんは、これからも雪を子供達に届けることに意欲的で、<br />
協力する同ホテルのスタッフ達のモチベーションも高くなり、ホスピタリティの向上<br />
に役立っているそうです。</p>]]>
        
    </content>
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