本日から当社(デザインルームエム)が新しいサービスを始めます。
長野県をターゲットとしたインターネット広告のサービスです。
7年ほど前からコミュニティブログとして人気のある「信州FM」というサイトがあります。
月間約3800000PV!というアクセス数と長野県というエリアをターゲットできている
確立された存在感は、長野県にある運営サイトとして5本の指に入ると思います。
当社はこの信州FMの専属広告申込窓口として新しい事業をスタートしました。
本日から当社(デザインルームエム)が新しいサービスを始めます。
長野県をターゲットとしたインターネット広告のサービスです。
7年ほど前からコミュニティブログとして人気のある「信州FM」というサイトがあります。
月間約3800000PV!というアクセス数と長野県というエリアをターゲットできている
確立された存在感は、長野県にある運営サイトとして5本の指に入ると思います。
当社はこの信州FMの専属広告申込窓口として新しい事業をスタートしました。
長野市で3件ほど打ち合わせが重なり行ってきました。
チラシの打ち合せやホームページリニューアルのことなどいろんな提案や
話をしましたが、元気の良い企業が多かったせいか話がとても盛り上がり
ました。

社交辞令かもしれませんが、客先に伺った時によく、
「どうですか?お仕事の方は?」などの会話から始まることが多いです。
この時にかえってくる言葉でその企業のモチベーションなどが分かったりします。
最近、折込チラシで不動産広告が少なくなったとは思いませんか?
物件自体は、手頃なモノもあり広告したいが効果がないと相談される
不動産会社の方が多いです。
インターネットで情報を探す人が増えたことは、1つの要因ですが
地方では、まだまだアナログ的に情報を探す人が多いので、上手に
メディアをミックスして企画を考える必要が大切なんです。
今依頼を受けているのは、不動産広告の折込チラシ。
各社の最近の体裁を参考に見ていたのですが、すべてイメージ広告
な感じで、個人的にガツン!とくるものがない。
今必要な広告編集って直接的なメッセージを伝えなければいけないと
思います。
※考え中のラフスケッチ。
風邪っぴきなうえに月末でWEBや印刷物のフィニッシュがすべて重なり
バタバタしてます・・・
脳みそがパンパンになりながらも、考えることの順序を決めて効率の良い
1分1時間をつくる、こういったことが大切です。(でもパニック!)
とはいえ、ブログ書かなきゃと思い、昼食時に書いています。
世の中、不景気といわれながら、依頼の来ているお仕事は、かなり元気
の良い事業計画の会社が多く、本当に景気悪いの?って感じるぐらです。
例えば、住宅建築会社の新商品PR企画の仕事や長野駅前にオープン
する居酒屋さんのPC&モバイルサイト作成!
それと2月初旬からスタートする今は秘密のWEB、コラボ企画の最終段取りなど!
詳しくは、またブログで紹介しますね。
ホームページをリニューアルしたい!
そんな相談を頂き、制作進行する過程で苦労することは、お客様が過去から
契約しているホスティング会社とのやりとりです。
ホームページリニューアルに対してブログ機能のあるサイト提案やデータベース
のあるコンテンツの場合、そのホスティング会社でそれらの機能がちゃんと動作
するか確認をすることが必要です。
このホスティング会社が大手企業や中小企業であれば、対応は良いのですが、
時に個人で運営している会社が未だにあり、対応が悪く苦労をします。
私が今年、テーマと考えている「安心」。
安心感を与えるホームページ作成とは何か?
誰にもできる簡単な方法を少しだけ紹介したいと思います。
顔が見えないホームページでモノを購入したり、問合せをしたりするのは
とても不安を感じます。
「ここで大丈夫かな?」という不安を解消するのは顔の見える要素がとても
大切です。
2009年は、「社会修理の時代」です。
そこで今年の大切なキーワードは、「安心」だと思います。
世界が大きく変化し、さまざまな不安があります。
私たちが関わる仕事に存在するテーマに必ず、「安心」を創り出す意識が重要!
時代の変化とともに変わる生活者の価値観、またその先に生まれてくる消費を
促進するには、「安心」という視点をより深く考えることが今年は大切なんです。
2009年1月10日・11日・12日に上田市中之条のオープンハウスで
チクマホーム建物見学会が開催されています。
毎月の住宅ローンを少なくしたぶん、ゆとりある楽しい暮らしができる
家づくりをしたい!
安心で品質の高い家がいい!
そんなお客様の想いが多いそうです。
お客様の「欲しい!」をカタチにしたチクマホームのオープンハウスは、
不必要であったムダを排除し、必要である断熱・間取り・収納をじっくり
考え建築したそうです。
価格以上に品質の高い家を見学会で体験してみませんか?
詳しくはチクマホームホームページで!
今日は突然電話がかかってきて、ホームページの打ち合せに!
お客様の事務所に伺うとそこに、人材の採用や育成をコンサルタントしている
「OFFICE まごのて」の石井さんとい方がおられました。
打ち合わせの内容は、お客様の採用情報のサイトを追加する話でしたが
石井さんの戦略的なアイディアとコラボして、より深く構築するといった内容でした。
この石井さんは、大手飲食店の採用担当として数年間数多くの求職者を選ぶ
仕事をしてきました。さらにその時代から現在までに出会った方に恵まれ、そこで
得た知識と経験で現在個人でコンサルを仕事としています。
打ち合わせでは、お互いの得意な分野の情報を意見交換したのですが
石井さんの話は、私にとってとても参考になる話ばかりでした!
先日、ひさびさに熱い人物に出会いました。
長野県上田市に菅平高原といいう夏はサッカーやラグビー、冬はスキー
スノーボードで盛んな観光地があります。熱い人物は、そこでホテル業を営む方です。
私と同じ世代の30代の方ですが、地元観光地を盛り上げたい想いが強く、ひさびさに
熱く一緒に語りました。
どの観光地もそうですが、バブルな時代の考え方が未だ観光地には残っており、今の
時代を真に感じている30代には、変革を起こしたい気持ちが強い人が多いです。
彼もその一人で、その想いは、「体験型観光で集客を増やしたい」です。
真四角な家!
こんなデザイン住宅を長和町にある株式会社モリケンという会社が発売します。
四角い家は、無駄な材料が無く低予算で建築が出来る、また四角い家は
丈夫で地震に強いそうです。(素人にも分かりやすい建築論ですね)
外観だけでなく内観も素敵なデザインです。
「ながの子育て応援事業」とは長野市が今年10月から始めた新しいサービスです。
18歳未満の子どもがいる世帯に「子育て応援カード」を交付し、そのカードを提示する
ことにより、協賛店が定めたサービスや特典が受けられるもので、地域全体で子育てを
支援する社会づくりを目指し、協賛店のご協力により行われる子育て支援事業です。
年末はオリジナル年賀状のデザインを相談されることが多いのですが
今年は、年賀状のほか、クリスマスカードが多いです。
そんなご挨拶も何かいいですよね。
下の写真は今年の永井農場さんのクリスマスカードです。
長野県上小地域の農業関係者及び観光関係者、飲食店、市町村等と協同し、
農業振興や観光振興で重要視されている「地域素材を生かした食の充実」を
推進するため、「食の魅力と地産地消発信の集い」が先月地元で開催されました。
そこで、おいしい「地域食材・特産物」の紹介や提案が「地域食材の活用」に
向けて行なわれ、創作名物料理の試食会が特に大好評でした。
(りんご3兄弟信州牛すきやき)
地元にある農業ボランティア団体のホームページデザインの仕事で
ボランティア情報を調べていたら、「イーココロ!」というサイトを見つけました。
イーココロ!は無料で慈善活動を行うNGO/NPOに募金ができるサイトで、
クリックするだけで1円が募金される仕組みになっています。
さらに無料会員登録後、加盟したネットショップなどで買い物や資料請求を
しただけで、募金される仕組みになっています。

世界には、子ども支援、難民支援、人権保護、環境保全、地雷撤去、
開発途上国支援、緊急支援、医療支援、、地域支援、ライフサポートなど
さまざまな問題支援をするNGO・NPO団体があります。
しかし、私たちはニュースなどで大きく取り上げられないと、そういった事情
を知りません。
予想していた事が現実的に・・・
大手印刷会社「凸版印刷」が、2008年8月28日、インターネット上でスーパーや
衣料品店の折り込みチラシを見ることができるサービス「Shufoo!」をデジタルテレビの
放送向けに、「空飛ぶちらし Shufoo! TV」として開始しました。
デジタル放送お向けのポータルサービス「アクトビラ」用のサービスとして提供し、アクト
ビラ対応の家電製品で、無料で利用できるそうです。
※アクトビラ(acTVila)とは、インターネットのブロードバンド接続を利用して、対応
するデジタルテレビ向けに情報コンテンツや動画コンテンツを有料配信するポータル
サービスの名称です。
この時期は、カレンダーの印刷受注が多くなります。
カレンダーのデザインの確認をディスクでしていたら、来年の9月は、
5日の連休があることに気が付きました。
年末も近くなってきました。
何で年末は販売促進の依頼が多いのだろう?とふと考えていました。
大型店やコンビニは24時間営業ですし、インターネットでいつでもモノも買える
そんな時代です・・・なぜ、年末は忙しいのだろう?
いろんな人に聞くと、実は年末にモノが売れなくなってきている、だから販売促進を
さらに力をいれている企業が多いようです。
少し前にある人からこんな話を聞きました。
昔は、年末までには田圃で作ったもち米を地元の菓子屋に頼んで餅をついてもらい、
正月のお店は全部休み、そのため年末にモノを買いだめるという生活者の動きが
あった。だからさまざまなお店には、1年に1度は繁盛する時期があった。でも、そんな
年末のような「その日に買う必要性」の文化が日本では少なくなった。
クリスマス、誕生日、バレンタインだってそうです。そういった日はモノが売れます。
(商品は特定されてしましますが)
ここ1か月ぐらい私は自動販売機で缶コーヒーを買っていません。
たまたま手に入れたエコカップを利用していたらそうなっちゃいました。
そもそもこれがエコカップという名前なのか分からないのですが、この
容器に会社でおとしたコーヒーを入れて事務所でも移動中の車の中でも
利用して飲んでいます。かなり便利です!!
昨日、地元の住宅建築会社さんの年始イベント企画の打ち合わせが
あり伺いました。
告知の手段は新聞折込チラシです。
しかし近年、折込チラシの需要が少なくなったと新聞関係者は頭を
かかえています。何万枚と印刷する費用や折込費に対する効果が低く
なっているのが、その理由のひとつと言えます。
私たちのような企画デザイン会社は、そのチラシの編集を少しでも読み手に
興味を持ってもらえるようにすることが仕事です。
しかし、この打ち合わせでチラシのことを詳しく知らない担当者が思わぬ事を
お話ししてくれました。