AI / DX support地域産業の礎のための
共育と将来のためへの人材育成

上田地域Hubセンター(仮称)
(未来社会UEDA推進Lab.)DREAM MARKS ENTERTAINMENT GROUP.

変化対応の時代から、変化創出の時代への変化を。

社員教育・新入社員教育の一環として
現在の人財の人間力をより活かしての活躍の場を広げましょう。
また、教育現場での授業・ゼミ・校外学習としての活用など、
ヒアリングを通じてオリジナル教育コースをご提供いたします。
もちろん、先生用のAIセミナーやDX・AI実践コースも承ります。

Human Interface Guidelinesコース概要(一例)

名称
上田地域Hubセンター
(仮称)
修業年限
(顧望に応じて
半年~2年間)
主な領域
AI活用/Web制作/Webマーケティング/EC/SNS/動画/プロダクトUI・UX/グラフィックデザイン/ITリテラシー/人財教育(ヒューマンスキル)/デジタル写真撮影
教育形態
実践型・
プロジェクト型学習
地域連携
企業・行政・学校・
地域イベントとの連携を重視

教育理念

Mission(使命)

For the rest of us.
「私たち以外の人のために」

地域社会と企業を将来に渡って支えるデジタル人材を育成する。

Vision (目指す姿)

生涯の「学び」と「働く」との連携で、一人ひとりが「自ら考え、自ら行動し、自ら発信し、自ら仕事を創り出せる」状態を目指す。

Value(大切にする価値)

1. 実践主義
2. 挑戦歓迎
3. 地域との接続
4. 人間力・共創
5. AI共存

年間スケジュール(例)

時期主な内容
1~2月基礎ICT・アカウント管理・ITリテラシー
3~4月実践行事企画・グループワーク導入
5~6月制作・実践演習
7~8月行事企画・イベント発表
9~10月振り返り・ポートフォリオ作成
11~12月次への準備・成果整理

育成方針

  • AI教育ガイドライン
  • AI利用を推奨する
  • 身につける能力
  • AIに質問する力
  • AIの回答を検証する力
  • AIを活用して成果を出す力
禁止事項
  • AI生成物の丸写し提出
  • 出典確認なしの利用
  • 著作権・個人情報への配慮不足

指導方針

目的
IT理解/DX理解/AI理解/
ヒューマンスキル(人間力)/ビジネス理解
  • 専門用語を噛み砕く
  • 実例を多く使う
  • 「なぜ必要か」を先に伝える
  • 小さな成功体験を積ませる

プロジェクト学習運営(フィールドワーク運営)

内外で地域・企業・現場に触れる。
  1. アイデア
    出し
  2. 企画書作成
    プレゼン
  3. 企画決定
    タスク分解
  4. 制作
  5. 発表
    振り返り
スタッフ講師の役割
進行管理/タスク整理支援/スケジュール調整

学習内容のポイント

内容
  • ICT
    基礎
  • 情報
    共有
  • 協働の基礎
    (人間力)
  • 「わからない」
    と言える力
  • 簡単な発信・
    制作経験
注意点
最初から高度なグループワークを求めない。
個人作業 ➡ 意見交換 ➡ 共同制作の順で段階的
に育成する。

実案件に近い課題

 
  • EC運営
  • データ分析
  • プレゼン
    テーション
  • 活動支援
目標
いつでも「負けない力」と「自分で考え、
自分で動き、自分で発信できる」状態を
目指す。